Amazon Linux2+rails5+Nginx環境でのインストール記事があまりないようだったので記事にしました。

 

rootで作業します

 

タイムゾーンの設定を行います

 

確認

 

 

 

WEBユーザの作成

 

 

Nginxのインストール

 

リポジトリの登録

 

インストール、自動起動設定

 

nginx.conf設定

 

バーチャルホストファイル設定

 

Nginxに読み込ませる

 

railsユーザで作業するので、railsユーザに切り替える

 

rbenvインストール

 

PATH設定

 

反映

 

rbenvバージョン確認

 

ruby-build, rvenv-varsのインストール

 

インストール可能なバージョンの確認

 

ruby2.6.1インストール

 

読み込み

 

rubyバージョン

 

gemインストール

 

pumaバージョン確認

 

railsアプリケーション作成

 

pumaの起動

 

 

表示を確認しよう

http://IPアドレス/

 

 

pumaをソケットに切り替える

 

ソケット用のディレクトリを作成

 

アプリのディレクトリに移動してpuma起動

 

Gemfile編集

 

bundeでインストール

 

rails generateでsampleコントローラの作成

 

sampleコントローラを編集します

 

sampleビューindex.html.erbの作成

 

ルーティング設定

rootを設定します。

 

 

表示確認

http://IPアドレス/

 

 

大丈夫のようですね、

お疲れ様です。

 

 

金広優
この記事を書いた人:金広優

システムガーディアン爆弾処理班。アクセス負荷対策やNginxへの移行案件が多いこの頃。IBM Cloud、AWSなどを扱ったクラウド、オフィスや商業施設のネットワーク構築案件が多くなっています。