Laravel

Laravelでよく使う処理を一通りまとめていこうと思います。

今回は画像アップロードです!

 

 

画像を保存するストレージへのリンクを作成

 

これでstorageフォルダに公開ディレクトリpublicへのリンクが張れて公開が可能になります。

 

 

プロジェクトに移動してプロフィール画像を保存するディレクトリの作成

 

 

 

 

コントローラの作成

 

 

project/app/Http/Controllers/PersonController.php

 

モデルの作成

 

追加を実行するcreate()メソッドをModelに作ります。

 

project/app/Models/Person.php

 

ビューの作成

 

フォーム作成用のパッケージをインストールする

 

 

 

project/resources/views/users/add.blade.php

 

 

これで画像を表示させることが出来る

 

実際はforeachなどで回して取得したり、id指定したり。

DBに画像の値が入っていない場合はnoimage.jpgを表示させる処理も。

 

ルーティングの設定

 

project/routes/web.php

 

http://ホスト名/add

 

お疲れ様です。

 

 

PHP, タグ:
金広優
この記事を書いた人:金広優

システムガーディアン爆弾処理班。アクセス負荷対策やNginxへの移行案件が多いこの頃。IBM Cloud、AWSなどを扱ったクラウド、オフィスや商業施設のネットワーク構築案件が多くなっています。